トマトスープと言ったら
ミネストローネよね!
でも私まだ美味しいミネストローネの
レシピ知らないの、、、、、
ミネストローネのレシピ知ってる?




もちろん!
そしたら今回はミネストローネの
作り方を教えますね!




ぴえん。。





■■ ミネストローネ作り方 ■■





このブログでは
読み終えた後に食材や料理の知識も
頭に入るように作っています!

なので他のりレシピブログより
説明が豊富なので
早く作りたい方は
↑目次の簡易レシピをクリックして下さい!



今回の記事で得られること

✔️ おいしいミネストローネが作れるようになる

✔️ ミネストローネの由来が分かる

✔️ 作り方のポイントが分かる

✔️ オリジナル簡易レシピがゲットできる




ミネストローネは日本でも定番料理ですよね!

定番料理をしっかり美味しく作れると

自炊の負担が少なくなるので

今回のミネストローネはぜひ

覚えてほしいです(^^)

そして、あなたがこの記事を見終えた時に


『私もミネストローネを作ってみたい』

ってなるように

この記事を進めていきます!



材料(4人分)



・ウインナー    4〜6本

・じゃがいも    2個

・にんじん     1/2 本

・玉ねぎ      1/2 個

・にんにく     ひと片

・オリーブオイル  大さじ1

・水        400cc

★コンソメキューブ 2個

★砂糖       大さじ1

★ハーブソルト   小さじ1

★ローリエの葉   1枚

トマト缶(ダイス) 1缶




作り方




1.食材カット




野菜は大体1cm角に揃えて切る

ソーセージは1cmくらいの

大きさに切ると

ちょうどいいです!






この材料の他に、
お豆さんやきのこを入れても
美味しくなるのでぜひ!




2.炒める



オリーブオイルを鍋に入れ、

まずニンニクを炒める

香りが出たら切った具材を炒める



最後に煮込むので
全部一緒に入れて炒めて
大丈夫です!!







3.煮込み




玉ねぎが少ししんなりしたら

水と★を入れて沸騰させ

弱火で20分ほど煮る


次にトマト缶を入れて

沸騰させ20分ほど煮て

とろみがついたら完成です!






一晩寝かせると
より美味しくなります!




ミネストローネ
由来

豆類や玉ねぎ、人参、トマト、ズッキーニ、セロリ などの野菜にパスタを加えた具沢山スープ。上からパルメザンチーズを振りかける。

イタリアの代表的なスープ。

ラテン語の ministro(奉仕する、仕える)が語源とされるが、特に食事を給仕する場合に使われていた。それがイタリア語にはいって minestra(ミネストラ)に、さらに野菜スープに特定されるようになり、具がたっぷり入ったものには強調の語尾がついてminestrone(ミネストローネ)と呼ばれた。

http://gogen.bokkurigoya.com/archive/005661.php


引用ですが、
ミネストローネって言葉に
なるまでに2回も変わってるのは
不思議ですよね!


そしてミネストローネと言ったら
トマトベースのスープですが
ミネストローネを直訳すると
『具沢山の野菜スープ』なので
1500年代のミネストローネは
トマトが入ってなかったなんて
言われています!

なんか不思議ですよね(^^)
直接味が変わるわけでは
ありませんが、
こういう知識を知っていると
料理も楽しめますよね!




そうだったのね!
こうやって料理の歴史を
知るのも楽しいわね!







特別何かが入っていたり、

みんなが知らないような

裏技的な料理方法ではないですが、

安定した美味しさがあります!

一晩寝かすと更に美味しくなるので

ちょっと多めに作るのもありですね!

簡易レシピ

↓に簡易レシピを貼っておきました!

実際に作る時は

スマホで簡易レシピを見ながらの方が

作りやすいのでどんどん活用して下さい!

もちろん画像保存もOKです!




最後までご視聴していただき、
ありがとうございました!

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